フリスクネオの味の違いと口コミ比較、おすすめはどれ?

フリスクネオのラインナップ

フリスク(FRISK)はオランダの会社が世界中で販売している清涼菓子のひとつです。FRISKの由来はノルウェー語で「フレッシュ」という意味だそうです。フリスクネオは通常のフリスクよりも約5倍の重量のタブレットです。それだけ長い間ミントの清涼感を味わうことができます。主なラインナップは「ペパーミント」「レモンミント」「グレープ」「フレッシュアセロラ」で、新たに「サワーラズベリー」が加わりました。

フリスクネオ

フリスクネオ

フリスクネオ・ペパーミント

ペパーミントの清涼感で口内を爽やかに。気分を変えたいときにおすすめの商品です。

フリスクネオ

フリスクネオ

フリスクネオ・グレープ

かすかな甘酸っぱいグレープの香りと味を楽しめるフリスクで、刺激はほとんど感じない。

フリスクネオ

フリスクネオ

フリスクネオ・フレッシュアセロラ

ほんのり甘酸っぱいアセロラの風味のフリスク。刺激はほとんど感じない。

フリスクネオ

フリスクネオ

フリスクネオ・レモンミント

口に入れた瞬間からレモンの酸っぱさを感じる、爽やかな清涼感のあるフリスクです。

フリスクネオ

フリスクネオ

フリスクネオ食べて虫歯は大丈夫?

フリスクネオはシュガーレスで、主成分は糖アルコールのソルビトールを使用していて、歯を溶かす酸の生成はありません。直接的に虫歯の原因となる成分ではありませんが、気になる方は食後などの歯磨きやマウスウオッシュを使った洗口を習慣づけておくといいですね。

フリスクネオの口コミ

「食後にフリスクネオを食べています。大きくて爽快感も満足です。バッグの中にいつも携帯してて友達にも分けてあげたりしてます。」(20代、女性、美容師)

「仕事中や会議中に眠気を感じた時に、ポケットからサッと出して1粒なめるとスッキリするので愛用してます。」(33歳、男性、会社員)

「長時間運転することが多く、気分を変えたいときや口さみしい時によく食べています。車の中にストックして何種類か変えながら食べてます。」(46歳、男性、ドライバー)

フリスクネオのカロリーは?

ペパーミント 106kcal
レモンミント 107kcal
グレープ 108kcal
サワーラズベリー 119kcal

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